クミアイ化学工業株式会社

製品情報

豆つぶ剤散布方法紹介動画

手まき
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ひしゃく
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動力散布機
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無人ヘリコプター
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豆つぶ剤のCMのご紹介

トップガンL250グラム トップガン250グラム テラガード250グラム

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豆粒剤の特長

まきムラを気にせず、らくらく散布!

  • 粒経が5mmほどの豆つぶ型製剤(特許出願中)です。
  • つぶが水面を浮遊しながら崩壊し、有効成分を均一に拡散させますので、従来型粒剤(1キロ、3キロ)のように均一散布する必要がありません。
  • あぜを廻りながら、手まき、ひしゃく散布、また大型水田では動力散布機で省力散布ができます。
  • つぶが大きいので風によるドリフトが少なくポジティブリスト対策にも有効です。また、衣服を汚しません。
  • 10a当り使用量が1キロ剤の1/4の250gで、持ち運びや取扱いもらくらく。

豆つぶ剤の崩壊〜拡散状態


散布方法

多彩な省力散布手段の中からお選びください。(深めの湛水でお使いください。)
いずれも畦畔からの作業で完了します。(散布に際しまして登録内容をご確認ください。)

手まき   ≫散布方法のご紹介動画はこちら


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ゴム手袋をして、袋から薬剤を一握りすくい取り、10a(40mX25m)の水田では約4mごとに1回、30a(30mX100m)の水田では約3mごとに1回の割合で投げ入れてください。

ひしゃく   ≫散布方法のご紹介動画はこちら


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ひしゃく状の散布器具で薬剤をすくい取り、畦畔から投げ入れます。釣り用の「コマセひしゃく」が最適です。ひとすくい25gの場合、10a当り10回の投入で散布完了です。大型水田(50a超〉では中割り散布してください。

動力散布機   ≫散布方法のご紹介動画はこちら


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大型水田向きです。ワンショット散布の場合は、以下の方法で調節してください。

  1. 散布筒は一番根元のみを使用します。
  2. 背面部の調量レバーは「多」、「増」、または「肥料用」等、多く出るように設定してください。
  3. 調量レバーのストッパーを10(全開)の位置に合わせてください。
  4. 散布の際はエンジンを全開にし、調量レバーを一気に10(全開)まで上げ、戻してください。
  5. レバーの上げから戻しの時間は約1秒(一呼吸)です。
  6. 1回の吐出量は20〜30gです。
  7. 到達距離は風上で20〜25m、風下で約15mです。

無人ヘリコプター   ≫散布方法のご紹介動画はこちら


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10a当り250gと少量ですみますので、まさに無人ヘリコプター向きといえます。
10a当り1ケ所、50a当り5ケ所、1ha当り10ケ所と大型水田でもあっという同に散布終了!


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